WurtSはアジカンが好き?音楽20年の法則でアジカンをリバイバル!

エンタメ

TikTokで一躍バズったWurtSさん。

WurtSさんの曲は、アジカンに似ていると思った人がかなり多い印象です。

それから、WurtSさんは19歳でTikTokスタートですが、その楽曲を聴くと懐かしいと言われることも。

いわゆる「僕らの青春を彩ったロキノン系」という響きが、アジカンっぽいと話題になっています!

今回は、WurtSさんのアジカン事情と、音楽20年の法則についてご紹介します!

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WurtSはアジカンが好き?

今年の8月にWurtSさんがスッキリに出た際に、「アジカンが好き」と公言されていました!

WurtSさんがバズることで若い人がアジカンを聴くようになり、アジカンを聴くことでoasisに行き着く層が表れてもおかしくないですね。

つぎは具体的にアジカンに似ている部分について!

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WurtSの歌はアジカンに似ている?

私も初めてWurtSさんの歌を聴いたときに、「これはアジカンだ…!!」と思いました。

WurtSさんの歌がアジカンに似ている点について、具体的に考察してみました!

  • ギターの短音がアジカンっぽい
  • 歌の入り方も〃
  • 2000年代の邦楽ロック感が強い
  • アジカンはよく叫ぶけれど、WurtSさんは叫ばないのでクールな印象
  • 初期のくるりの感じもある
  • Aメロでギターの刻みだけが続く部分がよく似ている
  • アジカン直系のパワーポップとかギターロックが入ってる

ORANGE RANGEっぽいという口コミも。

余談ですが、アジカンに似ているバンドサウンドだからよくバンドと勘違いされるのかもしれません。

大体このような感じかと思います。

つぎは音楽20年の法則について!

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音楽20年の法則でアジカンをリバイバル!

やはりアジカンを参考に曲を作っていたWurtSさん。

20年周期で音楽の流行りが巡ってくる「音楽20年の法則を利用してマーケティングしていて、賢いですね。

そしてただ計算だけで音楽をしているわけではないと思います。

軽音部に所属されていたそうですし、コードがわからなくても楽器演奏ができるそうなので、ずば抜けた音感があるのでしょう。

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WurtSはアジカンが好き?まとめ

以上、『WurtSはアジカンが好き?音楽20年の法則でアジカンをリバイバル!』をご紹介しました!

WurtSさんの「分かってないよ」がバズるのが、アジカンなどが好きな昔からのファンにとっては素直に嬉しいですよね。

この曲ってロックなの?って言う方もいるかもしれませんが、2000年代前半のロックファンにも届くはずです。

いつかWurtSさんとアジカンが共演してほしいですね♬

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